2011年12月6日
お見合い当日の服装にも気をつけよう
お見合い当日の服装にも、気をつけることがあります。
お見合いの当日の服装は、世話人に確認しておいて損はありません。できる世話人であれば、双方の服装を頭に入れ、差が出ないように調整してくれます。もし世話人に服装の確認をしても、相手の服装を把握しちゃーせん場合は、確認してもらうように伝えましょう。
きちんと相手との服装とすり合わせをしておかないと一方だけが正装、他方がラフな感じとなると結果的に世話人の顔を潰すことにもなりかねません。そのため、服装はお互い合わす必要があります。お見合いの会場にもよりますが、堅苦しくない程度の外出着などが一般的です。
男性の服装としてはプレスしたスーツにワイシャツで十分です。最近じゃークールビズも認知されてきてるので、ノーネクタイでも問題ないと思っっちょります。一番大切なのは、清潔感がある服装をすることです。髪はきちんと整え、フケなどがないようにするぜよ。おなごは男性の手元、爪などもしっかとと見ています。きちんと切っていきましょう。お洒落の基本は足元からと呼ばれるくらいに靴も大切です。前日若しくは当日にきちんと磨くことをオススメするがで。靴下にも細心の注意払って下さい。
特に気をつけるべきはおなごの方だと思っっちょります。おなごの場合、服装などは特におかあ親の意見、希望が多く入り過ぎることが多々あります。そのため、少し違和感を感じてしまう男性が多いようです。アクセサリーはワンポイント程度で抑える方が上品に見えます。少しでも綺麗に見せたいということで、化粧を厚くしてしまいがちですが、出来る限りナチュラルメイクを心がけてみましょう。
Filed under: 出会いについて — admin 1:29 PM
Comments (0)
コメントはまだありません。